吉高由里子が過去にICUで入院していた!?蛇にピアスをきっかえに名女優として返り咲いた!!

 吉高由里子2 

吉高由里子さんと言えば、多くのドラマや
映画に出演されており、ドラマ「花子とアン」や
映画「横見世之介」が有名ですよね~。

そんな吉高さんですが、実は過去に、
かなりの大怪我を負って、病院の
ICUで入院していた事が判明しました!!(°д°)

そこで、今回は以下の点をキーワードに調べてみました。
・ICUとは何?
・病院で運ばれた時の状況は?
・入院していた時の状況は?
・プロフィール

以上の点をキーワードに調べてみました。

・ICUとは何?

ICUとは別名、集中治療室の事を言うそうで、
英語では「Intensive Care Unit」と呼ばれており、
日本では「ICU」略号が使われているそうです。

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知っている方もいる方もいるとは思いますが、
私は知らなかったので、記述しておきました(^_^;)

ICUに運ばれる時の状況については、呼吸や循環、代謝と
言った重篤の急性的な機能不全の患者の容態を24時間の管理
体制をひき、効果的な治療を施していくそうです。

吉高さんがICUに入院していたと言う事は、かなり
危険な状態だった事を示していますね。

病院に運ばれた時の状況はどんな状態だったのでしょうか?

・病院で運ばれた時の状況は?

吉高由里子1

病院に搬送された時の詳しい事故の状況を調べましたが、
詳細は不明です。

しかし、判明した事は「顎の骨折」「腰に外傷を負っている
との事は判明しました。

これだけでも、かなりの危険な状態であった事が伺えますね。

事故の原因は映画「蛇にピアス」での主役が決まった翌日に
交通事故に遭っていたそうです。

蛇にピアス

交通事故は、軽くぶつかっただけでも、骨折したりもしますから、
吉高さんの事故状況はかなり酷かったのだと伺えますね。

吉高さんは、ICUで入院していた時、自分の状況に
絶望したそうですが、同時に生きたいという思いが
強くなったそうです。

・入院していた時の状況は?

吉高由里子3

入院していた時の状況は、顔の皮膚に触れるだけで、血が出たり、
寝返りができないほどの激痛だったそうです。

顔の状況が気になり、看護師さんにお願いしても「ダメだ」と
言われ、夜中にほふく前進で鏡を見に行ったところ、
顔全てが、かさぶたで覆われていたそうです。

もう、これは私なら絶望してしまいますね・・・

また、ICUに入院していた時、隣で入院していた患者が
亡くなった姿を目撃してしまい、恐怖も感じたそうです。

不安

そんな入院生活で同室の患者さんが次から次へと亡くなっていく
姿を目撃し、自分への死の恐怖も間近に感じていったそうです。

精神的にも応えて、40°という高熱を出し、大変な
時もあったそうです。

しかし、その生への執着心が全治半年はかかると言われていた
状態で1ヶ月で退院したそうです!!(°д°)

映画「蛇にピアス」も自らが主役を志願し、
見事に役を演じいましたね。

蛇にピアス 吉高由里子

壮絶な経験をしたからこそ、現在では、
名女優と言われているのも、あるのかもしれませんね。

これからも、女優として是非とも、
頑張ってもらいたいですね!!

・プロフィール

芸名: 吉高由里子
本名: 非公開
生年月日: 1988年7月22日
出生地: 東京都
身長: 158cm
血液型: O型
活動期間: 2004年 –
所属事務所: アミューズ
利き手: 左
好きな洋服ブランド: moussy、PAGEBOY
好きな色: 黒色、濃い紫色等
好きな映画: 天空の城ラピュタ
尊敬する映画監督:園子温
趣味: 絵を描く事、音楽鑑賞

2006年: 映画「紀子の食卓」で女優デビュー
2008年: 映画「蛇にピアス」に出演
2013年: 映画「横道世之介」で助演女優賞を受賞
2015年: 舞台「大逆走」で初挑戦する予定

・まとめ

・病院に搬送された時は顎の骨折、腰の外傷と言う
 かなりの危険な状態であった
・ICUで日々の入院生活では、死の恐怖も感じ、同時に
 生への執着心も強くなった
・その結果、1ヶ月で退院し、「蛇にピアス」では見事な役を演じた
・吉高由里子さんを応援していきましょう!!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!
次回もよろしくお願いします!!

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